2008年09月12日
さだまさしさんが、昭和の大スター、故・美空ひばりさんのカバーアルバムを制作
|
|
シンガー・ソングライター、さだまさしさんが、昭和の大スター、故・美空ひばりさんのカバーアルバムを制作したことが11日、分かったそうです。アルバムは、10月22日発売の「情継 こころをつぐ」で、12の有名曲を収録しているそうです。
今年は美空ひばりさんの生誕70周年。単独でカバーし、アルバムとして発売するのは、今回のさだまさしさんが初めてだそうです。
さだまさしさんは、最初カバーに尻込みしていたようですが、デビュー35周年を迎えた今年初めにカバーアルバムの制作を決意したそう。
さだまさしさんは、「あの美空ひばりさんのヒット曲ばかりを歌うなんて恐ろしい企画だった。まねては何の意味もない。だからあえて元を聴かず、譜面通りに歌えば、僕が歌う意味もあるだろうと、決心した」と振り返りました。そうですよね。伝説の歌手ですからね。さださんのようなビック歌手でもでもかなり緊張されたでしょうね。でもさださんのはどんなアルバムになっているのか楽しみですね。さだまさしさんの歌声も楽しみだと思います。
今年は美空ひばりさんの生誕70周年。単独でカバーし、アルバムとして発売するのは、今回のさだまさしさんが初めてだそうです。
さだまさしさんは、最初カバーに尻込みしていたようですが、デビュー35周年を迎えた今年初めにカバーアルバムの制作を決意したそう。
さだまさしさんは、「あの美空ひばりさんのヒット曲ばかりを歌うなんて恐ろしい企画だった。まねては何の意味もない。だからあえて元を聴かず、譜面通りに歌えば、僕が歌う意味もあるだろうと、決心した」と振り返りました。そうですよね。伝説の歌手ですからね。さださんのようなビック歌手でもでもかなり緊張されたでしょうね。でもさださんのはどんなアルバムになっているのか楽しみですね。さだまさしさんの歌声も楽しみだと思います。




